1 名前:名無しさん@まいぺ〜す[] 投稿日:2007/06/10(日) 16:29:06 ID:UNnOgTEw
肉断ちをして治った俺だが、最近ラーメン屋で働き出して
チャーシューを食いまくってるのにアトピーが出てこない。
色々アトピー治療理論を渡り歩いて、アレルギー説・異種タンパク質
原因説で落ち着いたが、その一環として新ビオフェルミンSを3錠
必ず食後に飲むようにしてる。あと少食、咀嚼、ベジに近い食生活、くらいだが
これらは今の環境になってほぼしていない。
要するに俺の場合新ビオだけで良かったのだろうか。
腸から肉とかの異種タンパクを取り込んでいたが、
ビオフェルミンを常飲し出して1年近くたつので もう腸が治って
取り込まなくなったのかもしれないし…、腸内細菌(カビか?)が
猛烈に入ってくる乳酸菌の群れに押されて弱まったのかも。
とりあえず新ビオフェルミンSはおすすめしておきます。
類似の乳酸菌系錠剤でもいいと思うけど。
http://life9.2ch.net/test/read.cgi/atopi/1181460546/ [続きを読む]
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- |1990/06/28(木)
1 名前:ビタミン774mg[] 投稿日:2006/04/14(金) 00:18:49 ID:cw0BVHVo
ビオフェルミンなど病院でも処方されてるので
確かに効果がありそうなんですけどどうなんですか
http://food8.2ch.net/test/read.cgi/supplement/1144941529/ [続きを読む]
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- |1990/06/28(木)
1 名前:無記無記名[sage] 投稿日:2007/07/16(月) 00:01:10 ID:U73jfi9k
以前焼酎スレがあったけど無くなってしまったので立てた。
筋肉分解するからほどほどにしとけよ
http://sports11.2ch.net/test/read.cgi/muscle/1184511670/ [続きを読む]
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- |1990/06/20(水)
1 名前:無記無記名[] 投稿日:2007/07/08(日) 11:24:55 ID:ilGz3WG8
トレーニングはしてるものの、プロテインは屁が臭くなる!
職場で、家庭で、公共の場で申し訳ない気持ちに
ならないように、「臭い」の発生しにくいプロテイン、
もしくは少しでも臭いをおさえる摂取の仕方、工夫を教えてほしい!
http://sports11.2ch.net/test/read.cgi/muscle/1183861495/ [続きを読む]
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- |1990/06/19(火)
1 名前:病弱名無しさん[] 投稿日:2008/01/06(日) 19:59:16 ID:dOgaGT5V0
オナ禁スレでも有名な「エビオス」。
飲んでる人は効果のほどはいかがなものか報告ヨロシク。
http://life9.2ch.net/test/read.cgi/body/1199617156/ [続きを読む]
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- |1990/06/18(月)
1 名前:無記無記名[] 投稿日:2007/11/20(火) 16:35:26 ID:iK7d9geI
トレーニングに必要なアミノ酸豊富でビタミン類もたっぷり
安心の天然素材でしかも安価
活用法と効果を語ってください
http://sports11.2ch.net/test/read.cgi/muscle/1195544126/ [続きを読む]
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- |1990/06/18(月)
・20分 - 血圧・脈拍・体温が正常になる
・8時間 - 血液中の一酸化炭素濃度が正常化し、酸素濃度が正常に上がる
・24時間 - 心臓発作のリスクが減る
・翌朝 - うんこが出ない
・2日以内 - 末梢神経が再成長を始め、嗅覚・味覚が改善する
・2〜3日 - ニコチンが体内から検出されなくなる
・3日 - 気管支が緩み、呼吸が楽になる
・5日 - 激的な体重増加が見られる
・2〜3週間 - 循環器機能が良くなり、歩くのが楽になる。肺の機能は30%も良くなる
・1〜9ヵ月 - せき、疲労感、けんたい感、息切れが減る。肺の細胞が修復されキレイになり細菌感染が減る
・6ヵ月以内 - もう後戻りできないほどに体重が増えている
・5年以内 - 肺がんで死亡するリスクが半分に減る
・10年以内 - 肺がんの死亡リスクが非喫煙者と同程度になる。他のがんのリスクも減る
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- |1990/06/16(土)
この原稿を書いている今は,桜が満開です。週末にはあちこちで酒宴が催されることでしょう。花と酒なくしては,おそらく人生味気なくなってしまうでしょうし,日頃トレーニングとダイエットに取り組んでいる諸氏も,「酒は別物」と決めているかもしれません。さまざまなスポーツの名選手にも,酒にまつわる逸話がつきものです。私自身はあまり酒をたしなむ方ではありませんが,付き合いのあるトップビルダーやトップ選手には,「ザル」のような酒豪も多いように思います。そこで今回は,酒とトレーニングの関係について考えてみましょう。
■酒は健康によいか?
洋の東西を問わず,酒は太古の昔から文化の必需品となってきました。こうした背景もあり,喫煙が健康の大敵とされているのに対し,飲酒は比較的大目に見られてきた傾向があります。ひとくちに酒といっても,純粋なアルコールに近いものから,薬効のある成分を含む「薬用酒」までさまざまですが,その共通した特徴は,多かれ少なかれアルコール(エタノール)を含むということです。実験室では,組織や細胞を「固定」する,すなわち,形態を保存したまますばやく殺すために70%アルコールをよく用います。このように,アルコールには強い細胞毒性がありますので,飲酒などにより低濃度のアルコールが体内を循環すると,神経系などに急性の変化をもたらし,また解毒中枢である肝臓に慢性の変化をもたらすことになります。一方,適度の飲酒であれば,逆に健康によいとする報告もあります。Liao ら(2000)は,アメリカ人男女(40歳以上,約4万人)を6年間追跡調査し,1日1回飲酒する人の方が,飲酒しない人に比べて死亡率が低かったと報告しています。その理由については不明ですが,少量のアルコールが,血小板の機能やフィブリノーゲンの生成などを低下させることにより,動脈硬化のリスクを低減するためと考えられています。また,フランス人では,ワインの摂取量と虚血性心疾患による死亡率が負の相関を示します。これは,「フレンチパラドックス」として知られ,赤ワインに含まれるポリフェノールが強い抗酸化作用をもつためと解釈されています。
■大酒は即座に筋を破壊する
上記はあくまでも少量のアルコールの話しですので,安心はできません。実は,古くから,痛飲がたちまち筋を破壊することが知られていて,「急性アルコール筋症(ミオパチー)」と呼ばれています。この場合,筋力低下とともに,筋痛,血中へのミオグロビンの溶出,筋線維(特に速筋線維)の部分的壊死などが起こると報告されています(Langら,2001)。特に飲酒にまだ慣れていない若い頃,痛飲後に著しく筋力が低下したという経験をお持ちの方も多いかもしれません。心筋でも同様のことが起こるとされています。はげしいトレーニングによっても筋線維の微小な損傷が一時的に起こり,この場合には修復機構の活性化によって筋がさらに強化されると考えられます。しかし,アルコールによる筋症の場合には,筋のタンパク合成自体が著しく低下してしまうため,トレーニングと同様の効果(超回復効果)は期待できません。
■毎日の酒も筋を破壊する
酒を長期にわたって常飲した場合はどうでしょうか。この場合には,次第に筋力が低下し,筋が萎縮するという症状が現れることが知られていて,「慢性アルコール筋症」と呼ぶことができます。筋力の低下は,それまでの総アルコール摂取量にきれいに比例するようです(Kiesslingら,1975)。実際,アルコール中毒患者はやせていて,筋力がきわめて低いのが一般的です。この場合,一回の飲酒による筋ダメージというよりは,成長ホルモンやインスリン様成長因子(IGF-I)の分泌低下が主要因となると考えられています。Langら(2001)は,ラットにアルコールを含む餌を16週間与え続けたところ,血中 IGF-I 濃度と骨格筋のタンパク合成量がともに約40%低下したと報告しています。
■アルコールの代謝との関連
摂取したアルコールは,肝臓でアルコール脱水素酵素によって酢酸とアセトアルデヒドに分解されます。上記の急性および慢性の筋症は,これらの分解産物が原因ではなく,アルコールそのものが原因であることが確かめられています。アルコール脱水素酵素の活性は遺伝の影響を受けていて,日本人は欧米人に比べ低活性型が圧倒的に多く,そのために酒に弱い人が多いとされています。したがって,やはり「酒に強くない」と自認される方ほど要注意といえます。
■どれくらいが適量か?
急性,慢性の筋症ともに,アルコールの摂取量を減らせば,回復に向かいます。それでは,毎日楽しんでも筋に悪影響を与えず,健康にもよい適量はどのくらいでしょうか。欧米の研究では,1日あたりエタノール60g 相当とされています。ビールでは1日約1.2 l (2本),ウイスキーでは約 150 ml(ボトル1/5)くらいでしょう。ただし,これは「弱くない人」のための基準で,日本人では,一般にこの半分程度とされています。左党には少々悲しい数字かも知れませんが,サプリメントに払う注意を,ほんの少し酒にも払ってみてはいかがでしょう。
http://www.kentai.co.jp/column/physiology/152.html
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- |1990/06/11(月)