゜+.(・∀・)゜+.゜ 桜ん坊の脳内開示情報ー!

゜+.(・∀・)゜+.゜伊那市近辺の食事処めもー!の管理人、桜ん坊将軍の脳内開示情報です
桜ん坊の心情吐露、あるいは思想の断片から、ご自由に歪んだ桜ん坊像を形成してください。
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コンピュータ関連のめも帳

  1. (・∀・) 桜ん坊用めもとコピペ!
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  3. 1990/11/27(火)

死様書

2007/11/18



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  1. (・∀・) 桜ん坊用めもとコピペ!
  2. 1990/11/18(日)

エレベータ停止階キャンセル方法

■ 押した階数ボタンをキャンセル
・三菱 キャンセルしたい[階数ボタン]をダブルクリック
・キャンセルしたい[階数ボタン]を押し続ける
・フジテック キャンセルしたい[階数ボタン]を5連打
・OTIS キャンセルしたい[階数ボタン]をダブルクリック
(扉が開いているときに[開ボタン]を押したままキャンセルしたい[階数ボタン]をダブルクリック)
・松下 キャンセルしたい[階数ボタン]をダブルクリック
・東芝 キャンセルしたい[階数ボタン]をダブルクリック
・キャンセルしたい[階数ボタン]を押し続ける(3〜5秒)
・日立 キャンセルしたい[階数ボタン]を押し続ける
・不明 [階数ボタン]すべてを押す
・最上階層から順に素早くすべての[階数ボタン]を押す

■停止不可の階に停止
・フジテック [開ボタン] + [閉ボタン] + 目的の[階数ボタン]
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  4. 1990/11/17(土)

λ......

λ...... このスレ変だよ・・・     λ......       λ......
  λ......            λ...... 失敗だったネ…
 λ......      λ......
        λ......                  λ...... 逃げていく…
    λ......             λ......
                λ......
 λ......       λ......          λ...... みんな逃げていく…
λ...... このスレ変だよ・・・     λ......       λ......
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  4. 1990/11/13(火)

格差


「格差なんていつの時代でもある。じゃあ朝日新聞の給料はいくらなんですかと言ったら終わっちゃう話なんだよ」
  (安倍晋三  第90代内閣総理大臣 世襲3世)

「少子化を憂う必要はない、格差社会が広がりコンドームを買えない貧困層が増えれば子どもはすぐ増える」
  (中西輝政  国際政治学者 京都大学大学院人間環境研究科教授 安倍晋三ブレーン)

「競争が進むとみんなが豊かになっていく」
  (竹中平蔵  経済学者 元政治家)

「格差があるにしても、差を付けられた方が凍死したり餓死したりはしていない」
  (奥田 碩  元日本経団連会長 元トヨタ自動車会長)

「パートタイマーと無職のどちらがいいか、ということ」
  (宮内義彦  オリックス会長 元規制改革・民間開放推進会議議長)

「非才、無才には、せめて実直な精神だけを養っておいてもらえばいいんです」
  (三浦朱門  作家 元教育課程審議会会長)

「格差論は甘えです」
  (奥谷禮子  人材派遣会社ザ・アール社長 日本郵政株式会社社外取締役 アムウェイ諮問委員)

「格差は能力の差」
  (篠原欣子  人材派遣会社テンプスタッフ社長)

「フリーターこそ終身雇用」
  (南部靖之  人材派遣会社パソナ社長)

「業界ナンバー1になるには違法行為が許される」
  (林 純一  人材派遣会社クリスタル社長)
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  4. 1990/11/09(金)

身近な食品の致死量

水も砂糖もみんな毒?身近な食品の致死量を調べる

「すべての物質は有毒である」
16世紀のスイス人医師・パラケルススの言葉だ。

青酸カリの致死量は、0.2g。
ボツリヌス毒素なら0.00000005g。
こうした明らかな毒物に限らず、あらゆる物質には毒性があり、多量に摂取すれば当然死に至る。
例えば一説によると、水は10リットル、砂糖は1キロが致死量だとか。
そんな話の真偽を確認すべく、身近な食品の致死量について、手当たり次第に尋ねて回ったのだが……。

まずは日本毒性病理学会。理事長の白井智之先生(名古屋市立大学医学部第一病理学教授)によると、「致死量は分かりません。通常の毒物についてはそれなりの研究成果や事例(事故など)があり、致死量が推定されていますが、身近な食品の場合、どれだけ投与すると死亡するかをはかる事例がありません」とのこと。

さらに厚生労働省からは、「こちらでは分からないので食品安全委員会に訊いて欲しい」と言われ、食品安全委員会に問い合わせてみると、またも「水10リットル、砂糖1キロが致死量であるという根拠については、当方には情報がありません」との回答。
うーむ。水10リットル、砂糖1キロというのは、単なる俗説だったのだろうか……?

そして最後に問い合わせたのは、財団法人日本中毒情報センター。ここでようやく酒類、カフェイン、塩、醤油の致死量について、確かな情報を得ることができた。

アルコール(エタノール)の致死量は、300〜360g(比重から換算して378〜456ml)。
「急性アルコール中毒」という言葉もよく耳にするし、これは分かりやすい。飲み過ぎ注意である。

カフェインの致死量は3〜10g。
これは、コーヒー75杯、紅茶125杯、コーラ200本に相当する。
コーラ200本て。コーヒーやコーラで人が死ぬというのは驚きだが、うっかり飲み過ぎる心配はまず無さそうだ。

塩の致死量は30〜300g。
醤油は168〜1500ml。
意外と少ない。醤油1リットルとか。間違って飲むことはないと思うが、頑張れば飲めそうな量だ。
ちなみに致死量を摂取すると、数時間以内に嘔吐、下痢、口渇、頭痛、発熱などの症状が発現し、尿細管壊死(えし)による腎障害、体内水分の貯留によって脳浮腫、肺水腫をきたし、呼吸停止に至る……と、けっこう壮絶なことになるらしい。「塩分は控えめに」というが、気をつけないと本当にヤバイ。

しかし、結局ここでも水と砂糖の致死量については分からずじまい。
海外のデータベースなどを中心に調べてくれたのだが、「ヒトでの経口致死量については確認できませんでした」という結論だった。

こうなったら身体を張って実験してみようかとも思ったが、「大変危険ですので絶対にやめてください」と、きつく釘を刺されてしまった。好奇心旺盛な読者の皆さんも、間違っても軽い気持ちで試したりしないようにお願いします。

[ 2006年11月04日 00時00分 ]

http://www.excite.co.jp/News/bit/00091162471932.html
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  4. 1990/11/05(月)

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