しばらく前より、営業時間をサイトに記載するようにした。そこで、ラストオーダーを俺は「L.O.」と記述している。これが少し気になったので辞書を開く。先ず、「L.O.」も「O.S.」(オーダーストップ)も俺の辞書(GENIUSとBookshelf)には掲載がない。やべぇなと翻訳ソフト(ATLAS 2003)で「ラストオーダーとオーダーストップ」という文(文になってねぇが)を翻訳させた。すると、「Last order and last order」と翻訳される。それからネットで和製英語を確認すると、どうやらオーダーストップはメイド・イン・ジャパンらしい(by
Pseudo English words coined in Japan and not used in the U_S。このサイトの情報を真とする)。今度からそう記述している店はゲフゲフゲフっと嘲笑してやろう。知ったが勝ちだ。よくわからんが勝者だ。
(・∀・)勝ち誇れー!
とにかくここで、「O.S.」と「オーダーストップ」は落選。じゃあ「L.O.」はどうなのだろう。これも日本だけかな?これについては、何日か暇見て調査してたけど、現状不明。通常、英単語を略するときには、頭文字を大文字にしてその直後にピリオドを打ち、文字を繋げる。その理屈からは間違ってはいないのだが、海外のレストランサイトを見ていても見つからねぇ(汗)。まあ間違ってはいなそうだから(くどい)、判明するまで現状の方針で行く。誤りだったら、ラストオーダーは記述すんのやめよ。閉店間際に行くんじゃねーよ!(逆ギレ)以下、結論。
◎英語として正しい → Last order
△不明だが、俺はアリだと信じてる → L.O.
×和製英語 → Order stop, O.S.
- (・∀・) 桜ん坊のログと思惟!
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- |2005/01/30(日)
「ほげほげ時代から秘伝のタレを」だの「この地に店を開いてへもへも年」だの。はっ!滑稽だ。オーソドックスは知性の墓場。あんたら子孫は守ってきただけでなにも創り出さなかったわけか。文間にそれ書かれてんの気付けよ。芋で育った世代とファーストフードで育った世代の隔世を無視して、分かる人にだけなんてほざいてるようなら、そいつは伝統の壁に隠れているだけのビビリな怠慢坊主の遠吠え。先祖が泣くぜ。ところで、元祖ファーストフードと言えば、「おやき」があるが、この話題では含まないこととする。
(・∀・)粉物文化ばんざーい!
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- |2005/01/21(金)
伊那谷は知らない店ばかりなので、辿りつけないことがたまにある。うろうろすることはしょっちゅう。それで、「
ガイドのとら 伊那谷」(
株式会社カントリープレス。
NaOやら
KURAの出版社だな)なる本を購入。ざっと見たところ、食事処について余計なコメントは少ないし、掲載数もそれなり、地図もしっかりしてそう。俺にとっては単なる情報誌としてとても有用。。だと思った。最終ページのインデクスで指定されたページを見れば店は掲載されていないわ、指示された場所を地図で見ればそんな店はないわ、クソブック!ガイドどころか余計迷わせてんじゃねーか。素人集団かてめーらは。所詮、発行済み記事の再利用本か。やっつけ仕事しやがって。やられたよ
ヽ( ̄Д ̄*) ンコタレ そして、ぼくはますますガイドブック不信になる。
言い掛かりと言われないために、以下に事実掲載。ちらっと見ただけなのに(今日行こうと思ったとこと、行ったとこ)こんなある。
・インデクスミス:『味月亭』がP24となっているが、掲載なし。そもそも『味月亭』の掲載はあるのか?
・地図指定ミス:P22の『MEBIUS』は、地図のB3と指示しているが、その目は節穴か?
・地図自体のミス:『もんきぃちゃいな』は市役所の隣りには存在しない。しかも、「もんきい」とスペってる。
※ 店名ミスるなんて、言語道断、不躾千万だな。執筆者腹切れや。
- (・∀・) 桜ん坊のログと思惟!
- |2005/01/16(日)
1996年秋、長野に派遣でやってきた間もない時分、初めてのサラリーを手に近所の『SS食堂』(塩尻)へ徒歩で向かった。久し振りにありつけるまともなメシ。腹は減っていてもステップは軽い。意気揚々と注文したカツ丼。俺の口ん中は、甘口の卵とじの香りとイメージに支配される。男にとっての梅干効果。つばが溢れるのさ。そしておばさんに運ばれてやってくる俺のメシ!俺のメシ!俺のメシ!そう、これが「ソースカツ丼」との逢初だった。衝撃的だった。たちの悪い冗談だと思った。隣りに座っている運ちゃんの胸で号泣したかった。あれから8年。親の敵のように思っていたにっくき「ソースカツ丼」は今や好物の部類に
(・∀・) こえぇー!
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- |2005/01/11(火)
BCAA は、「バリン」「ロイシン」「イソロイシン」という3種類のアミノ酸の総称で、分岐鎖(ぶんきさ)アミノ酸と呼ばる。これは、超回復をサポートし、筋肉中で直接エネルギー源としても使われるので、ハードなトレーニングや競技をする人に向いている。
激しい運動を行なうと、足りなくなったエネルギー源を補うために筋肉中のたんぱく質を分解し、BCAAを消費する。ところがスポーツの前や途中にBCAAをタイミングよく補給すると、筋肉の損傷を少なく抑え、筋力の低下を抑えることができる。また、たくさん補給されたBCAAは運動エネルギーとして利用されるので、エネルギー源に余裕ができ、スタミナを長時間維持することもできます。さらにスポーツの直後や睡眠前にBCAAを補給すれば、傷んだ筋肉をすばやく回復し、筋肉痛などを防ぐ効果が期待できる。
ref.
◇
アミノ酸大百科 :「スポーツ」とアミノ酸
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- |2005/01/01(土)
クレアチンはアミノ酸の一種、アルギニン、メチオニン、グリシンから成る物質。筋肉中でリン酸と結合して、クレアチンリン酸になる。このクレアチンリン酸は、運動スタートから10秒程度までの瞬発力を必要とする際にエネルギー源となる ATP(アデノシン三リン酸)の再合成をサポートする。
ref.
◇
フィットネスショップ:スポーツパフォーマンスの向上に「クレアチン」
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- |2005/01/01(土)
◇ グルコサミン
・グルコサミンは新しい軟骨の生成を促進する。
・グルコサミン単独で摂取するよりも、コンドロイチンを同時に摂取したほうが相乗効果により効果が高まる。
・摂取量:1500mg以上/日
◇ コンドロイチン
コンドロイチンは動物の軟骨、腱、皮膚などの結合組織に多く含まれており、抗張力、弾力を保つ役割を果たしている。関節軟骨に水分が出入りすることにより、関節にかかる衝撃を吸収し、血管の無い関節に栄養を送り届ける。
また、軟骨貧食酵素の作用を阻害することにより、軟骨の未熟分解を防止し、グルコサミンと同様にプロテオグリカン、グリコサミノグリカン及びコラーゲンの生成を促進する。従って、コンドロイチンをグルコサミンを併用することには意義がある。
効果:
・体内の水分量のコントロール
・細胞を出入りする物質の調節
・骨の形成を助ける
・傷をすみやかに治す
・細菌の感染を防ぐ
・関節組織の円滑化
・血中脂質の改善
・血液凝固の抑制
・血管新生の調節
・目の透明度を維持する
◇ MSM(Methyl Sulfonyl Methane、メチルスルホニルメタン)
・グルコサミン、コンドロイチンと並び、米国で高齢者、アスリートをターゲットにした関節炎対応の定番素材となっている。
・MSM とは、動物性の組織にある硫黄化合物で、髪や関節、軟骨などに多く含まれている。
・関節障害、腰痛、肩背痛、筋肉痛などの炎症を抑える効果があるとされている。特にプロスポーツ選手の間で、効果に即効性があるとして人気。
・これまでの研究では、グルコサミン、コンドロイチンのように関節内液や軟骨を造成することは確認されていない。造成作用を助ける働きはあるかもしれないが、主として痛みと炎症の対応に使用される。
・他にも MSM は抗酸化作用、免疫力強化、補酵素の役割、インシュリン生成、炭水化物の代謝等にも重要な役割をするという研究が数多くあるようだが、現在のところ公式には(FDA など)認知されていない。
す。
・摂取量:500-5,000mg と幅がある。この辺は歴史の浅さだな。
ref.
◇
サプリメント原材料の豆知識◇
サプリメント・ラボ:グルコサミンの効果と働き◇
コンドロイチンのおはなし
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- |2005/01/01(土)