2005/10/1 55.00k 8, 7, 6, 6, 6
2005/10/8 55.00k 8, 8, 5, 6, 5
2005/10/22 55.00k 8, 7, 6, 5, 2
memo:
そろそろルーティンを変えよう。左肩が気になるのだけど。。
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- |2005/11/01(火)
2005/8/6 55.00k 7, 6, 6
2005/8/20 50.00k 8, 8, 9
→ 落ちるとこまで落ちたって感じだな。。これ以上ウェイトが下げらないように。。ちなみに、体重は 55.2k。
2005/9/10 52.50k 8, 7, 6
2005/9/24 52.50k 8, 8, 9, 7, 5
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- |2005/10/01(土)
2005/7/2 52.50k 8, 8, 9
2005/7/9 52.50k 9, 5, 6
2005/7/16 52.50k 8, 8, 10
2005/7/23 55.00k 8, 6, 7
2005/7/30 55.00k 8, 7, 6
→ 上がってる?戻ってる?と見せ掛けて気のせいな数値でもある。
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- |2005/08/01(月)
2005/4/2 60.00k 8, 8, 8, 9
→ 手幅を以前と同じようにした。薬指が外側のリングにかかるように。こっちが楽だな。
2005/4/9 62.50k 8, 7, 5, 4
2005/4/16 62.50k 8, 6, 5
2005/4/23 60.00k 6, 6, 5
2005/4/30 60.00k 6, 5, 5
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- |2005/05/01(日)
2005/2/26 50.00k 8, 8, 12
→ 2004/6/25 に左肩の怪我に我慢できずにベンチを止めてから 8ヶ月振り。まだ完治していないがやってみた。肩がビビビビビと痙攣して、くすぐったい。他人の肉体のようだ。のんびり様子見かね。
memo:
とりあえず復活した月。
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- |2005/03/01(火)
BCAA は、「バリン」「ロイシン」「イソロイシン」という3種類のアミノ酸の総称で、分岐鎖(ぶんきさ)アミノ酸と呼ばる。これは、超回復をサポートし、筋肉中で直接エネルギー源としても使われるので、ハードなトレーニングや競技をする人に向いている。
激しい運動を行なうと、足りなくなったエネルギー源を補うために筋肉中のたんぱく質を分解し、BCAAを消費する。ところがスポーツの前や途中にBCAAをタイミングよく補給すると、筋肉の損傷を少なく抑え、筋力の低下を抑えることができる。また、たくさん補給されたBCAAは運動エネルギーとして利用されるので、エネルギー源に余裕ができ、スタミナを長時間維持することもできます。さらにスポーツの直後や睡眠前にBCAAを補給すれば、傷んだ筋肉をすばやく回復し、筋肉痛などを防ぐ効果が期待できる。
ref.
◇
アミノ酸大百科 :「スポーツ」とアミノ酸
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- |2005/01/01(土)
◇ グルコサミン
・グルコサミンは新しい軟骨の生成を促進する。
・グルコサミン単独で摂取するよりも、コンドロイチンを同時に摂取したほうが相乗効果により効果が高まる。
・摂取量:1500mg以上/日
◇ コンドロイチン
コンドロイチンは動物の軟骨、腱、皮膚などの結合組織に多く含まれており、抗張力、弾力を保つ役割を果たしている。関節軟骨に水分が出入りすることにより、関節にかかる衝撃を吸収し、血管の無い関節に栄養を送り届ける。
また、軟骨貧食酵素の作用を阻害することにより、軟骨の未熟分解を防止し、グルコサミンと同様にプロテオグリカン、グリコサミノグリカン及びコラーゲンの生成を促進する。従って、コンドロイチンをグルコサミンを併用することには意義がある。
効果:
・体内の水分量のコントロール
・細胞を出入りする物質の調節
・骨の形成を助ける
・傷をすみやかに治す
・細菌の感染を防ぐ
・関節組織の円滑化
・血中脂質の改善
・血液凝固の抑制
・血管新生の調節
・目の透明度を維持する
◇ MSM(Methyl Sulfonyl Methane、メチルスルホニルメタン)
・グルコサミン、コンドロイチンと並び、米国で高齢者、アスリートをターゲットにした関節炎対応の定番素材となっている。
・MSM とは、動物性の組織にある硫黄化合物で、髪や関節、軟骨などに多く含まれている。
・関節障害、腰痛、肩背痛、筋肉痛などの炎症を抑える効果があるとされている。特にプロスポーツ選手の間で、効果に即効性があるとして人気。
・これまでの研究では、グルコサミン、コンドロイチンのように関節内液や軟骨を造成することは確認されていない。造成作用を助ける働きはあるかもしれないが、主として痛みと炎症の対応に使用される。
・他にも MSM は抗酸化作用、免疫力強化、補酵素の役割、インシュリン生成、炭水化物の代謝等にも重要な役割をするという研究が数多くあるようだが、現在のところ公式には(FDA など)認知されていない。
す。
・摂取量:500-5,000mg と幅がある。この辺は歴史の浅さだな。
ref.
◇
サプリメント原材料の豆知識◇
サプリメント・ラボ:グルコサミンの効果と働き◇
コンドロイチンのおはなし
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- |2005/01/01(土)
体内で最も豊富なアミノ酸
体内では約20種類のアミノ酸が、タンパク質を合成したり、筋肉や心臓・腎臓などの組織を構成するなど重要な働きをしています。グルタミンは筋肉内のアミノ酸の約60%を占めているので、大切なアミノ酸であることが分かります。しかし、非必須アミノ酸で、生体で十分量を合成出来るため、最近まで余り重要視されていませんでした。ところが、1980年代になり、グルタミンは“ある条件下では、必要なアミノ酸”と呼ばれるようになりました。ある条件下とは何なのでしょうか?
グルタミンの役割
今日では、さまざまな研究によってグルタミンについて多くの役割がわかってきました。筋肉のタンパク質合成の促進、胃や小腸などの消化器の機能維持や構造を保つための主要なエネルギー源となることなど、生体で合成されるグルタミンはこれらの大切な役割を果たしています。
・たんぱく質の代謝
・筋肉の回復
・血液のpH調整
・神経伝達物質の発達
・アンモニア輸送
・抗酸化物質の生成
・免疫機能など
ストレス・病気・運動
病気やケガなどで身体にストレスがかかると、筋肉で合成されたグルタミンが修復や治療のために血液中や損傷部へ送り込まれます。このようなストレス状態になると、体内でのグルタミンの合成が必要量に追いつかず、結果として筋肉から喪失することがあります。(入院中に筋肉が痩せ細ってくることをイメージするとわかり易いでしょう。)「病気やケガもなくトレーニングも順調、ストレスもかからない。」多くの人はそう思うでしょう。しかし、ウエイトトレーニングなどで筋肉を使うことも大きなストレスとなります。このように身体に大きなストレスがかかる場合、必須アミノ酸と同じようにグルタミンなどの栄養素を、食事やサプリメントなどで補う必要があります。
食事とグルタミン
グルタミンは肉(牛・豚・鶏など)や、魚、卵などに豊富に含まれていますが、調理などで熱を加えたり、酢など酸の強いものを加えると変成してしまいます。市販の栄養補助食品も、製造過程で熱を加えるため、グルタミンはほとんど含まれていません。食事でグルタミンを摂ろうとすれば、刺し身のように生のまま摂るしかありません。
グルタミンサプリメントの摂り方
グルタミンの必要摂取量というのは特にありません。健康でストレス(運動を含む)のない人には特に補充する必要がありません。またトレーニングをしている人は、グルタミンを1日10g前後を目安に摂るといいでしょう。筋肉の崩壊を抑制し、筋肉内のグルタミン量を維持してくれます。
ref.
◇
http://www.aeon-mall.co.jp/FitnessShop/news_5.html
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- |1990/08/06(月)
1 名前:名無しさん@まいぺ〜す[] 投稿日:2007/06/10(日) 16:29:06 ID:UNnOgTEw
肉断ちをして治った俺だが、最近ラーメン屋で働き出して
チャーシューを食いまくってるのにアトピーが出てこない。
色々アトピー治療理論を渡り歩いて、アレルギー説・異種タンパク質
原因説で落ち着いたが、その一環として新ビオフェルミンSを3錠
必ず食後に飲むようにしてる。あと少食、咀嚼、ベジに近い食生活、くらいだが
これらは今の環境になってほぼしていない。
要するに俺の場合新ビオだけで良かったのだろうか。
腸から肉とかの異種タンパクを取り込んでいたが、
ビオフェルミンを常飲し出して1年近くたつので もう腸が治って
取り込まなくなったのかもしれないし…、腸内細菌(カビか?)が
猛烈に入ってくる乳酸菌の群れに押されて弱まったのかも。
とりあえず新ビオフェルミンSはおすすめしておきます。
類似の乳酸菌系錠剤でもいいと思うけど。
http://life9.2ch.net/test/read.cgi/atopi/1181460546/ [続きを読む]
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- |1990/06/28(木)
この原稿を書いている今は,桜が満開です。週末にはあちこちで酒宴が催されることでしょう。花と酒なくしては,おそらく人生味気なくなってしまうでしょうし,日頃トレーニングとダイエットに取り組んでいる諸氏も,「酒は別物」と決めているかもしれません。さまざまなスポーツの名選手にも,酒にまつわる逸話がつきものです。私自身はあまり酒をたしなむ方ではありませんが,付き合いのあるトップビルダーやトップ選手には,「ザル」のような酒豪も多いように思います。そこで今回は,酒とトレーニングの関係について考えてみましょう。
■酒は健康によいか?
洋の東西を問わず,酒は太古の昔から文化の必需品となってきました。こうした背景もあり,喫煙が健康の大敵とされているのに対し,飲酒は比較的大目に見られてきた傾向があります。ひとくちに酒といっても,純粋なアルコールに近いものから,薬効のある成分を含む「薬用酒」までさまざまですが,その共通した特徴は,多かれ少なかれアルコール(エタノール)を含むということです。実験室では,組織や細胞を「固定」する,すなわち,形態を保存したまますばやく殺すために70%アルコールをよく用います。このように,アルコールには強い細胞毒性がありますので,飲酒などにより低濃度のアルコールが体内を循環すると,神経系などに急性の変化をもたらし,また解毒中枢である肝臓に慢性の変化をもたらすことになります。一方,適度の飲酒であれば,逆に健康によいとする報告もあります。Liao ら(2000)は,アメリカ人男女(40歳以上,約4万人)を6年間追跡調査し,1日1回飲酒する人の方が,飲酒しない人に比べて死亡率が低かったと報告しています。その理由については不明ですが,少量のアルコールが,血小板の機能やフィブリノーゲンの生成などを低下させることにより,動脈硬化のリスクを低減するためと考えられています。また,フランス人では,ワインの摂取量と虚血性心疾患による死亡率が負の相関を示します。これは,「フレンチパラドックス」として知られ,赤ワインに含まれるポリフェノールが強い抗酸化作用をもつためと解釈されています。
■大酒は即座に筋を破壊する
上記はあくまでも少量のアルコールの話しですので,安心はできません。実は,古くから,痛飲がたちまち筋を破壊することが知られていて,「急性アルコール筋症(ミオパチー)」と呼ばれています。この場合,筋力低下とともに,筋痛,血中へのミオグロビンの溶出,筋線維(特に速筋線維)の部分的壊死などが起こると報告されています(Langら,2001)。特に飲酒にまだ慣れていない若い頃,痛飲後に著しく筋力が低下したという経験をお持ちの方も多いかもしれません。心筋でも同様のことが起こるとされています。はげしいトレーニングによっても筋線維の微小な損傷が一時的に起こり,この場合には修復機構の活性化によって筋がさらに強化されると考えられます。しかし,アルコールによる筋症の場合には,筋のタンパク合成自体が著しく低下してしまうため,トレーニングと同様の効果(超回復効果)は期待できません。
■毎日の酒も筋を破壊する
酒を長期にわたって常飲した場合はどうでしょうか。この場合には,次第に筋力が低下し,筋が萎縮するという症状が現れることが知られていて,「慢性アルコール筋症」と呼ぶことができます。筋力の低下は,それまでの総アルコール摂取量にきれいに比例するようです(Kiesslingら,1975)。実際,アルコール中毒患者はやせていて,筋力がきわめて低いのが一般的です。この場合,一回の飲酒による筋ダメージというよりは,成長ホルモンやインスリン様成長因子(IGF-I)の分泌低下が主要因となると考えられています。Langら(2001)は,ラットにアルコールを含む餌を16週間与え続けたところ,血中 IGF-I 濃度と骨格筋のタンパク合成量がともに約40%低下したと報告しています。
■アルコールの代謝との関連
摂取したアルコールは,肝臓でアルコール脱水素酵素によって酢酸とアセトアルデヒドに分解されます。上記の急性および慢性の筋症は,これらの分解産物が原因ではなく,アルコールそのものが原因であることが確かめられています。アルコール脱水素酵素の活性は遺伝の影響を受けていて,日本人は欧米人に比べ低活性型が圧倒的に多く,そのために酒に弱い人が多いとされています。したがって,やはり「酒に強くない」と自認される方ほど要注意といえます。
■どれくらいが適量か?
急性,慢性の筋症ともに,アルコールの摂取量を減らせば,回復に向かいます。それでは,毎日楽しんでも筋に悪影響を与えず,健康にもよい適量はどのくらいでしょうか。欧米の研究では,1日あたりエタノール60g 相当とされています。ビールでは1日約1.2 l (2本),ウイスキーでは約 150 ml(ボトル1/5)くらいでしょう。ただし,これは「弱くない人」のための基準で,日本人では,一般にこの半分程度とされています。左党には少々悲しい数字かも知れませんが,サプリメントに払う注意を,ほんの少し酒にも払ってみてはいかがでしょう。
http://www.kentai.co.jp/column/physiology/152.html
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- |1990/06/11(月)
■ ユーワ(YUWA)
(12粒当たり) グルコサミン塩酸塩 1500mg
コンドロイチン(硫酸)含有ムコ多糖体 600mg
■ オリヒロ MSMグルコサミン 540粒
参考価格: ¥ 5,040 (税込)
価格: ¥ 3,192 (税込)(http://www.amazon.co.jp/%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%83%92%E3%83%AD-MSM%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%82%B5%E3%83%9F%E3%83%B3-540%E7%B2%92/dp/B000ES15L6/ref=sr_1_4/250-0956062-5155456?ie=UTF8&s=hpc&qid=1174789829&sr=1-4)
3675円(ケンコーコム)
楽天価格 1,877円 ★(http://item.rakuten.co.jp/create-sd/4971493900855/)他、楽天価格リスト(http://esearch.rakuten.co.jp/rms/sd/esearch/vc?sv=2&f=A&g=0&v=2&p=0&e=0&s=2&oid=000&k=0&sf=0&sitem=%A5%AA%A5%EA%A5%D2%A5%ED+MSM&x=0)
□ 1日18粒あたり
グルコサミン塩酸塩を1500mg
鮫ヒレ軟骨抽出物(コンドロイチン含有)を200mg
MSM(メチルサルフォニルメタン)を2000mg
マリンコラーゲン分解物を200mg配合
商品説明
「オリヒロ MSMグルコサミン 540粒」は、18粒あたりMSM(メチルサルフォニルメタン)を2000mg、グルコサミン塩酸塩を1500mg、鮫ヒレ軟骨抽出物(コンドロイチン含有)を200mg、マリンコラーゲン分解物を200mg配合しているほか、各種ビタミンを強化しました。ふしぶしの悩みにお役立てください。栄養機能食品。
*本品は特定保健用食品と異なり、厚生労働省により個別審査を受けたものではありません。
*多量摂取により疫病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。
原材料・栄養成分(メーカーより)
[原材料] メチルサルフォニルメタン(MSM), 乳糖, 硬化ナタネ油, マリンコラーゲン分解物(魚類抽出), 鮫ヒレ軟骨抽出物(コンドロイチン含有), グルコサミン塩酸塩(カニ由来), ショ糖エステル, ビタミンB1, ビタミンB6, ビタミンA, 葉酸, セラック
[栄養成分表 18粒(5.4g)中] エネルギー 24kcal, たんぱく質 0.87g, 脂質 0.51g, 炭水化物 3.93g, ナトリウム 2mg, ビタミンA 300μg(56%), ビタミンB1 12mg(1200%), ビタミンB6 9mg(600%), 葉酸 200μg(100%), ()内は1日当たりの栄養所要量に対する充足率
[主成分配合量 18粒(5.4g)中] メチルサルフォニルメタン(MSM) 2000mg, グルコサミン塩酸塩 1500mg, 鮫ヒレ軟骨抽出物(コンドロイチン含有) 200mg, マリンコラーゲン分解物(魚類抽出) 200mg
■ マルマン グルコサミン&MSM
参考価格: ¥ 2,980 (税込)
価格: ¥ 2,979 (http://www.amazon.co.jp/%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%83%B3-%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%82%B5%E3%83%9F%E3%83%B3-MSM/dp/B000FQQTEA/ref=sr_1_9/250-0956062-5155456?ie=UTF8&s=hpc&qid=1174789829&sr=1-9)
内容量:126g(350mg*360粒)
1日量(目安):12粒
サイズ:62*125*62(mm)
1日目安量12粒中に、
グルコサミン2000mg、
コンドロイチン200mg
MSM1000mg
約30日分
「マルマン グルコサミン&MSM」は、超高齢化社会を迎えつつある現代の日本人におすすめの栄養機能食品です。1日目安量12粒中に、エビ・カニ由来の高純度グルコサミン2000mg、アメリカなどで注目のメチルスルフォニルメタン(MSM)1000mg、鮫軟骨抽出物由来のコンドロイチン200mg、ビタミンD3μgが配合されています。
■ ユーワ MSM+グルコサミン 300粒
ブランド:YUWA発売元
ユーワ参考小売価格: \8,400当社販売価格:\3,129(税込み)商品番号:A199290H:http://www.kenko.com/product/seibun/sei_654014.html
内容量:約90g(約300mg*300粒)
30日分
1日量(目安):10粒
■ 10粒あたり
グルコサミン 500mg
コンドロイチン硫酸を200mg
MSM(テーダ松抽出物)を1500mg
商品説明文
「ユーワ MSM+グルコサミン 300粒」は、針葉樹より抽出したMSMに、グルコサミンとコンドロイチンを加えた健康補助食品です。1粒あたり、MSM(テーダ松抽出物)を150mg、グルコサミンを50mg、コンドロイチン硫酸を20mg、ビタミンD3を0.09μg含有。ふしぶしのサポートにお役立て下さい。保健機能食品(栄養機能食品)。
本品は特定保健用食品とは異なり、厚生労働省の個別審査を受けたものではありません。
*多量摂取により疫病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。
お召し上がり方
■ ウイダー ムーブフリー
\2,520(税込み):http://www.kenko.com/product/seibun/sei_654014.html、アマゾンも同じ価格(http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC-%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC-240%E7%B2%92/dp/B000BA22NC)
内容量 : 240粒(99g)← 30日分
摂取目安: 1日8カプセル。1回4カプセル/1日2回を目安に水でお飲み下さい。
--------------------------------------------------------------------------------
■栄養成分表(8カプセルあたり)
グルコサミン塩酸塩 900mg
コンドロイチン 含有ムコ多糖類 288mg
MSM(メチルサリフォニルメタン)250mg
熱量 11kcal、タンパク質 1.1g、脂質 0.03g、炭水化物 1.7g、
ナトリウム 21mg、グルコサミン塩酸塩 900mg、コンドロイチン
含有ムコ多糖類 288mg、MSM(メチルサリフォニルメタン)250mg、
コラーゲンペプチド 0.3〜0.6g
主成分配合量
(12粒当たり) グルコサミン 1500mg
コラーゲンペプチド 300mg
鮫軟骨抽出物 300mg
キャッツクローエキス 12mg
お徳用 グルコサミン&コンドロイチン コラーゲン
【300mgx540粒 6ヶ月分】
原材料 グルコサミン・コラーゲンペプチド・コンドロイチン・生姜エキス末
<主成分1日分3粒当り>(300mg/1粒)
●グルコサミン360mg ●コラーゲンペプチド90mg
●コンドロイチン180mg
45日分
MSM
MSMとは?
MSMとは、有機硫黄の一種であるMethyl Sulfonyl Methane(メチル スルホニル メタン)の略語です。動植物の体内に存在する天然の硫黄成分で、人間にも必須の成分ですが、調理をすることによって大部分が失われますので、食品経由では不足気味の人がほとんどといわれています。
MSMは米国生まれのサプリメントで、関節障害、腰痛、肩背痛、筋肉痛などに効果があるとされています。特にプロスポーツ選手の間で、効果に即効性があるとして人気です。
MSMの働き
これまでの研究では、グルコサミン、コンドロイチンのように関節内液や軟骨を造成することは確認されていません。造成作用を助ける働きはあるかもしれませんが、主として痛みと炎症の対応に使用されます。
他にもMSMは抗酸化作用、免疫力強化、補酵素の役割、インシュリン生成、炭水化物の代謝等にも重要な役割をするという研究が数多くあるようですが、現在のところ公式には(FDAなど)認知はされていません。
MSM摂取のヒント
MSMがサプリメント市場に紹介されたのは比較的最近ですが、多くの臨床治験によって、その安全性が確認されています。しかしながら歴史が浅いということを加味してその使用法には充分注意することが必要です。
米国では標準的なカプセルは250mg〜500mgです。ただし標準摂取量は500mg-5,000mg と幅があります。自己判断で検討しながら少しずつ量を増やすべきです 。
MSMの健康効果
MSM摂取の目的は、基本的には関節痛や筋肉痛などの痛みと炎症を抑えることです。
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- |1990/03/25(日)